白い壁 BOLLOX(ボロックス)合板 ラフさの正体と実力
ラフさの正体を確認してきました。

白い壁 BOLLOX合板
いつ見てもおしゃれ!もう少し寄ってみます。

縦のストライプは、溝になっています。
上面は、比較的ツルツルの板材になっています。
そして、一段下の面は、荒っぽい感じです。
それと画鋲の跡でしょうか。穴が空いているところがありました。
穴を開けると、そこが起点になってペンキが剥がれる感じでした。
ささくれが気になるという話があったので確認してみたところ
特に気になるささくれはありませんでした。
ただ華奢な感じの合板なので手を押し付けながらスリスリしたら
段差の縁がペリッとはがれて刺さるかもしれません。
それと5M✖️2Mの範囲の中で下の写真のような突起が一つありました。

段差の縁の部分が浮いている感じでした。
まじまじとBESSさんの白い壁 BOLLOX合板を確認してきたわけですが
やっぱり、おしゃれでかっこいい!
白い壁って、のっぺりしてしまいがちですが縦のストライプが
ぎゅっと白さを引き締めてくれる感じで良かったです。
今回、デメリット面の確認もして許容レベルだったので
安心して着工できそうです。