【カントリーログハウス クールテイスト】内なるオシャレさ




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展示場での運命の出会い

君の名は「カラマスⅢ」

体系的にはログハウスに分類されるのは間違いないが

私の中では、今までのログハウスのイメージとは

似て非なるもの

その考えは、ドアを開け中に入った瞬間、確信に変わった。

ログハウス

↑写真はクミン

ログハウスの茶色いイメージを真っ向から覆す

白い壁!

ボロックス板というらしい

そのラフさとオシャレ感は、私のど真ん中を直撃



そして、玄関入って眼下に広がる

土間!

しかも、10畳はあるんじゃないかという大空間

友人を招いて自慢したくなるような

エントランスじゃありませんか

そして、土間に必然性をあたえてくれる

薪ストーブ!

薪ストーブにくべる薪は、木くずも出るし

きっと床が散らかるだろう

そんな時、土間をホウキでさっと片付ける

土間なら、薪をくべる時に

ストーブのドアを開けた時

薪の火の粉がハゼても大丈夫そう

おしゃれな土間空間は、機能性も兼ね備えているのである。多分w

 

白い壁、土間、薪ストーブを兼ね備えた

カラマスさんの内なるオシャレさにノックアウトされ

全国の展示場をめぐり1年間考えた末

ログオーナーになる決意を固めたのでした

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